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SATの田中光昭です。
今まで自分に自信が持てない、ストレスに悩んでいた人には、素晴らしいイメージ療法です。
もしかするとあなたの人生が大きく変わりだすことでしょう。
自信を持つ(ブログ) |
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潜在情報。
それは一般に潜在記憶と呼ばれていますが、科学的に記憶かどうか確認できていませんので、ここでは潜在情報と呼ぶことにします。
それは通常自覚できていないのが人間のあらゆる身体疾患や精神的失調の主な原因となっている考えられています。
そう言われてもピンとこないという人が大半でしょう。
わたしは、がんを含めた生活習慣病の心理療法のSAT療法の研究をしています。
うつ病や摂食障害、引きこもり・・・・・・。
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こういった、現代人が直面しているミステリアスな問題の抜本的な解決の可能性を、私はこの潜在情報の存在に見出しています。
SATメンタルヘルスプログは、その不思議な力をあくまでも、科学的につまびらかするのと同時に、SATプログラム「本来の自分」を取り戻し、心の底から健康的で生き生きとした日々を送れるお手伝いをする目的で開発したものです。
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SATメンタルヘルスプログラムとは?

真面目な遺伝子を持つ日本人が、戦後経済を発展させ、豊になった日本社会。
いまや地球上でもっとも平和でかつ豊かな社会に暮らしています。
しかし、その代償として、わたしたちは大きなストレスを背負い込んでしまったのです。現在日本はストレスを原因とする心の病の患者数は、約300万人いると推定されています。
七割を越える企業で、精神の疾患を抱える社員が増加傾向にあることもわかっています。また、ストレスを起因とするがんの発祥率も増加傾向にあるのです。
そこでSAT療法にもとづいて、自宅で一人で簡単に取り組めるプログラム「SATメンタルヘルスプログラム」が開発されました。
専門のセラピストによる質問形式のカウンセリングCDとテキストブックで体験しながら、ストレスやさまざまな問題に対処する自己カウンセリング及びコミュ二ケーションのスキルを身につける、というものです。
健康維持、増進、健康な人のうつ病予防、生きがいの発見、目標達成力の強化、潜在能力の開発、人間関係の改善に効果が発揮されるようにプログラムされています。

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推薦者メッセージ
SATメンタル・ヘルス・プログラムが人生をよりよいものにしてくれます
私は、長きに渡って西洋医学、中国医学、代替療法の長所を統合した治療を行う「ホリスティック医学」の研究と臨床を行ってきました。そして、その一つとして行っているのがSAT療法です。
SAT療法の共同研究者の一人として、がん患者に3年間SAT療法を施したところ、免疫力向上、活性酸素の過剰発生防止、がん抑制遺伝子の活性化といった成果が見られました。また、患者の不安や抑うつといった、精神面のコントロールにも良い成果が出ています。
過度のストレスが免疫力を低下させることは広く知られています。つまり、SAT療法で精神面のコントロールができるようになると、ストレスの感じやすさが和らぎ、免疫力の向上が図れます。
このように、素晴らしい効果を発揮しているSAT療法を自宅で行えるようにした『SATメンタル・ヘルス・プログラム』は、ストレスに悩む多くの人の人生をよりよいものにしてくれることでしょう。ぜひ、クオリティ・オブ・ライフの向上に役立ててください。
推薦者:帯津良一 (医学博士・帯津三敬病院名誉院長)
 1936年生まれ。東京大学医学部卒業。東京大学附属病院第三外科、都立駒込病院を経て、82年、帯津三敬病院を設立。現在、同病院名誉院長。帯津三敬塾クリニック主宰。日本ホリスティック医学協会会長、日本ホメオパシー医学会理事長も務める、まさに日本のホリスティック医療の第一人者である。
主な著書『死を思い、よりよく生きる』(廣済堂出版)、『健康問答』(五木寛之氏との共著、平凡社)、『まるごと<健康>』(春秋社)、『自然治癒力の驚異』(講談社)、ほか。
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